ククルビット
アイデアをカタチに、 悩みをゼロに、 社員向けAI研修サービス
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Mission
ハニヤス(Haniyasu)という名は、古来より日本で「大地・土」を象徴する言葉に由来します。
土が種を育み、やがて豊かな実りをもたらすように、
私たちは「人を育てること」を通じて、組織と社会の実りをつくります。
Services
アイデアをカタチに、 悩みをゼロに、 社員向けAI研修サービス
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モノづくりとコトづくり
モノづくりとコトづくり
Blog
人脈とは何か。名刺の束の数なのか、それとも別の何かなのか。ハニヤス合同会社のポッドキャスト第6回では、「AI時代の人脈術」をテーマに、代表の青山雅司、山岡正樹、中村の3人が語り合った。AIが「情報」という人脈の貨幣を奪い始めた今、人との繋がりの本質を問い直す内容だ。人脈の定義——ギブとテイクのバランス続きをみる
「最適解を提供するだけの事業は、そのうち食えなくなる」ハニヤス合同会社のポッドキャスト第4回。今回のテーマは「AI時代の新規事業開発」だ。代表の青山に加え、長野県でスタートアップの最前線に触れている山岡を交えて、新規事業を考えるうえでAIとどう向き合うべきかを語った。続きをみる
「AIを触った瞬間、脅威を通り越して恐怖を感じた」ハニヤス合同会社代表の青山雅司さんは、そう言い切った。AI研修・経営支援を手がける立場から、AIと教育の関係について真正面から語ってくれた今回のポッドキャスト。AIの台頭がもたらすのは、単なる業務効率化の話ではない。「人間とは何か」「人間にしかできないこととは何か」という、より根本的な問いへの向き合い方そのものが問われている。続きをみる
Podcast
誰もが情報にアクセスできるようになった今、名刺の数や顔の広さで測られてきた"人脈"という概念そのものが、静かに変質し始めています。
かつて人脈の価値は、その人しか知らない「情報」を持っていることでした。しかし市場に転がる情報はすべてAIが担えるようになった今、価値が残るのは「この人にしか話せないこと」「この人にしかできない決断」を持つ人だけ。ギブとテイクのバランス、対面でしか築けなかった"リズムと連続性"、そして恋愛結婚や見合い結婚の歴史から見えてくるコミュニティの変化——。AIが人と人の"つながり方"そのものを塗り替えていく時代に、何を武器にすべきかを本音で語り合う、示唆に富んだ35分です。ぜひ最後までお楽しみください!
ハニヤス合同会社がお届けするPodcast番組『変容-HENYO-』の第5回目。 今回のテーマは「AI時代の新規事業開発」。すでに最適解を提示できてしまうAIが台頭する中、新規事業を考えるという行為そのものが、これまでとは異なる前提に立たされています。 最適解を提供するだけのビジネスは、生成AIのコモディティ化とともに通用しなくなる——その危機感の先にあるのは、AIがツールから「インフラ」へと立ち位置を変えていく未来です。真面目で勤勉なだけでは太刀打ちできない時代に、人間に求められるのは、非合理や非効率を引き受けられる余白、そして天性のセンス。さらにスタートアップの命運を分けると言われる「人脈」は、AIが決して連れてきてくれないものでもあります。最適解の外側にこそ突き抜けていく可能性がある——事業開発という営みの本質を問い直す、刺激的な17分です。ぜひ最後までお楽しみください!
ハニヤス合同会社がお届けするPodcast番組『変容-HENYO-』の第3回目。
今回のテーマは「AIと教育の不可分な関係」。今や世の中の話題をかっさらっている生成AIの台頭は、企業の「社員教育」や「リスキリング」のあり方をこれまでにないほど切迫した状況へと追い込んでいます。
熟練のビジネスマンを凌駕する専門性とスピードを持ち、文句も言わずに夜中でも働くAI。彼らが真っ先に人間から奪ったのは、実は頭脳ではなく「言われた通りに真面目にやる勤勉さ」でした。圧倒的なコストパフォーマンスを持つ代替手段が現れた今、人は、そして企業は何を学ぶべきなのか。指示や命令から自由になることの苦しさと向き合いながら、「人間にしかできないこと、人であることの意味」を真正面から考える、これからの時代を生き抜くための本質的な38分です。ぜひ最後までお楽しみください!